社会貢献-CSR-

愛情ペイントは、一塗装店であっても国家の一部である企業としての自覚を持ち、真に社会に必要な組織体を目指しています。愛情ペイントが心がけるCSR(Corporate Social Responsibility) 経営は以下の5つとなります。

1.原理原則に基づいた健全経営の実現

愛情ペイントは、お客様への保証サービスと次の塗替えまでの安心をお約束するのみならず塗装業界の発展へ貢献するためにも、日本建築塗装職人の会が塗装業界基準として定める「原理原則に基づいた経営」を忠実に実行し、健全発展・長期繁栄を目指しております。

2.基本に忠実な本物施工法の追求

愛情ペイントは、お客様満足度の向上と、塗装技術者育成、しいては塗装業界の発展へ貢献を目指し、施工業務カリキュラムを定め、日々の現場を通して「基本に忠実な本物施工法」を追求しています。

3.職業倫理の遵守

愛情ペイントは、嘘偽りの無い職務を遂行するために「建築業者の職業倫理」を遵守するとともに、職業を通して社会のお役に立てる立派な人間を育成する経営を心がけております。

4.社員職人の安定雇用の実現

愛情ペイントは「人材」を国家の最重要資源と理解し、社員職人の雇用を実施するとともに、安定雇用の実現を目指し日々に努力しています。

5.地域社会との融合

愛情ペイントは、一塗装店であっても国家の一部である企業としての自覚を持ち、地域社会の振興にも努めております。毎年、「産業道路地域まつり」「障害者施設のボランティア塗替え活動の実施」など、これからも地域社会が私たちに求めていることにできる限り応えてゆきたいと考えております。

えーことプロジェクト

愛情ペイントが地元で続けているボランティア活動「えーことプロジェクト」の活動報告です。 

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第14弾として、押切自治会館公園 遊具・ベンチの塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

青、黄色、紫など子供の大好きな色で遊具をカラフルに塗っていきます♪

ベンチもキレイに塗らせて頂きました。

愛情ペイントの女性デザイナーの那知がベンチの背もたれに絵を描かせて頂きました。
静岡清水に因んで次郎長や三保松原の天与、サッカー王国としてサッカーをしてる風景などのキャラクターを描きました!

8月5日静岡新聞朝刊にボランティア記事が掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第13弾として、社会福祉事業団静岡市しみず部屋内壁、ドア枠の塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

過去に何度もボランティアで塗り替えをさせて頂いている施設です。今回は、部屋内壁の塗装とドア枠を塗っていきました。

部屋内の塗装では、汚れやラインが目立つので外壁塗装の時以上に気を使いながら塗装していきました。
キレイに仕上がったお部屋を見て施設の方々みんな喜んで頂けました♪

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第12弾として、中吉田公園・谷田宮の後公園トイレの塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

児童養護施設の子供達と一緒に塗っていきます。皆、愛情ペイントの職人の説明を聞きながら楽しく塗りました♪

普段、子供と一緒に塗れる機会が無いので職人たちもいつもより楽しく塗装ができたみたいです(笑)

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第11弾として、社会福祉事業団静岡市しみず施設内のホールと渡り廊下の塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

まずは最初にペンキが付かないように養生を施します。
床にもキッチリ養生♪
鉄部には、錆止めを最初に塗っていきます。錆がすぐ出ない様、丁寧に塗っていきます。
壁の中塗り1回目。一番最初の塗りが大事でこちらを怠るとすぐに劣化してきますのでキッチリ塗っていきます。
中塗りの2回目を行っているところです。笑顔でキレイに塗装♪
みんなで塗り上げて完了です!

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第10弾として、社会福祉法人 静岡ホーム施設の外壁の洗浄を行いました。

洗浄作業のようす

外壁の洗浄を行っています。高所作業車からの作業なので落下しないよう注意しながら洗っていきます。
コケや黒ずみをキレイに洗い流します♪
軒天の洗浄風景。こういう場所も普段掃除しないので汚れが溜まっているのでキレイにしていきます。
軒天の廻りをグルグル廻って洗浄♪
最後に土間の洗浄。地面のインターロッキングやタイル面など汚れが目立ちますのでこちらもキレイに洗っていきました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第9弾として、社会福祉事業団静岡市しみず施設内の階段室の塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

脚立上の作業になるので気を付けて塗装♪
葵区親方の稲葉さんも作業に参加しました!
二人で並んでキレイに塗り上げていきます。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第8弾として、社会福祉事業団静岡市しみず施設内の1F廊下の塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

こちらの廊下をキレイに塗り替えていきます。
塗らない箇所にはキッチリ養生♪
床にペンキを落とさないように床養生もしっかり張っていきます。
いよいよ塗装を行っていきます。
ドアの細部や手摺の廻りなど刷毛を使ってキレイに塗っていきます。
上塗りになります。キレイに塗り上げて養生をバラしたら塗装完了です♪

2016年10月9日静岡新聞朝刊にて「余った塗料で奉仕活動」で掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第7弾として、社会福祉事業団静岡市しみず施設内の2F廊下とホールの塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

まず始めは養生。これを怠ると仕上げの時にキレイに仕上がりませんからね。
手摺、扉、換気フードなど塗らない箇所は全て養生していきます。
壁の下地処理です。劣化した旧塗膜がベラベラ剥がれているのでキレイに除去していきます。
そして、塗装になります。1回目2回3回とキレイに塗っていきます。
五十嵐社長の微笑み♪楽しく塗っていきます♪
ムラが出ないよう確認しながら作業。
去年と同じく施設の方々にも塗装に参加!
みんなで楽しく塗っていきました。
最後に恒例の記念写真♪楽しい塗り替えになりました♪

10月14日静岡新聞朝刊にボランティア記事が掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第6弾として、社会福祉事業団静岡市しみず施設内の廊下とホールの塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

塗らない箇所(手摺や電灯)にマスカーを施してから塗っていきます。
みんなで手分けして壁や天井を塗っていきます。
二人並んで作業中♪ボランティアだからといって気を抜かないで作業します。
施設で暮らしている方々にも塗装に挑戦!みんな楽しそうに塗っていました♪
塗り方を教えて、5、6人の方々に経験して頂きました。
最後にみんなと一緒に記念撮影!とても良いボランティアとなりました♪

2014年9月6日静岡新聞朝刊にて「余った塗料を使い施設を塗装奉仕」に掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第5弾として、大島公園のトイレの塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

Before
After

劣化し、ボロボロに黒ずんでいた大島公園のトイレがキレイに生まれ変わりました!

2013年6月29日静岡新聞朝刊にて「塗装業者がボランティア駿河区でトイレ塗り替え」に掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第4弾として、鎌田第一公園のトイレと鉄棒の塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

塗り替え前のトイレ。苔や汚れで酷い状態でした。
まず始めに高圧洗浄。表面をキレイに洗い流していきます。
次に下塗り作業。ペンキが付かないよう養生を施して塗っていきます。
中塗り作業です。ベージュ色を使い、丁寧に中塗りを行っていきます。
最後に上塗りです。記者さんが作業風景を撮っているところです。
塗替えが終わりました!汚れていたトイレがとてもきれいになりました!
トイレとは、別で鉄棒も塗り替えました。こちらも錆が酷い状態でした。
こちらは、鉄部なのでまず最初にケレンを行います
次は、錆が発生しないように錆止め塗装。
中塗りを行っているところです。黄、赤、青、緑。4色丁寧に塗っていきます。
上塗り作業です。清水さんと築地さんでキレイに鉄棒を仕上げていきます。
錆が見えなくなり、ツヤっツヤの鉄棒に生まれ変わりました!

2012年6月7日静岡新聞朝刊にて「トイレや遊具塗り替え 駿河区の業者が地域貢献」に掲載されました 。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第3弾として、汐入公園トイレの塗り替えを行いました。

塗り替え作業のようす

塗り替え前のトイレ。劣化し、塗膜が剥がれていました。
必ず最初は、養生作業を行います♪
次に下塗り作業。五十嵐親方の笑顔が 眩しいです(笑)
いよいよ色付けを行っていきます
最後に木の雰囲気を出すためエイジング塗装という技法で塗っていきます。
塗り替える前は、ボロボロだったトイレがここまでキレイに生まれ変わりました!

2011年7月19日静岡新聞朝刊にて「公園トイレ塗り替え」に掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第2弾として、あけぼの保育園の遊具の塗り替えを行ないました。

塗り替え作業のようす

塗り替え前の遊具。かなり塗装が剥げていました。
まずはじめに、みんなで養生作業♪
キレイに養生すれば、よりキレイに仕上がります。
いよいよ塗り作業です。
職人だけでなく園児もいっしょに塗り替え
錆びていた遊具が元通り!園児たちも大喜び♪

2010年10月26日静岡新聞朝刊にて「あけぼの保育園園児が遊具塗替えに挑戦」に
掲載されました。

地元静岡を愛する企業として、何か郷土に貢献できる事が無いかと考え始まった「えーことプロジェクト」。
その第1弾として、用宗緑地公園の整備・美化作戦を行ないました。

整備作業のようす

塗り替え前のトイレ。所々はげています。
スタッフみんなで力をあわせ、塗り替えて行きます。
ボランティア作業といっても手抜きはしません!
錆が出ていた箇所もみるみるキレイに!
作業の合間にゴミ拾いも
こんなにキレイになりました!

2010年6月30日 静岡第一テレビお昼のNNNストレイトニュースで紹介されました!

テレビで紹介されました
トイレを塗り替えているところを撮影。
浜辺のゴミ拾いをしているところです。

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