愛情ペイントの手塗りで元通り 外壁塗装日誌 静岡市 清水区 A様邸 シャッターBOX塗装

見落としがちな外部の要――シャッターBOX塗装工事

2026/1/30 シャッターBOXは金属製のものが多く、雨風や紫外線の影響を直接受けるため、年数が経つと色あせやサビが発生しやすい部分です。特にサビを放置してしまうと、腐食が進み、見た目だけでなく耐久性にも影響が出てしまいます。

愛情ペイントでは、まず表面の汚れや劣化した塗膜、サビをケレン作業でしっかり落とします。この下地処理を丁寧に行うことで、塗料の密着が良くなり、仕上がりと耐久性が大きく変わります。その後、サビ止め効果のある下塗り材を塗布し、仕上げの上塗りを行います。

シャッターBOXを塗装することで、外壁との色のバランスが整い、建物全体が引き締まった印象になります。細かな部分ですが、こうした積み重ねが住まいの美しさと長持ちにつながります。
愛情ペイントは、目立たない場所こそ手を抜かず、丁寧な塗装で大切なお住まいを守ります。

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