遮熱塗装で夏も快適なお家へ♪

静岡市葵区 小泉様邸 (外壁塗装)

施工後

施工場所静岡市葵区 小泉様邸
施工内容■外壁遮熱塗装 ■鉄部塗装 ■木部塗装
施工時期2014/7/12~7/31
使用した塗料外壁:キルコート
今回のリフォームのきっかけは?外壁が劣化してきていた為
愛情ペイントを選んだ理由職人さんもすごくていねいに作業をして下さり近隣の方々にも笑顔であいさつをして頂きとても評判良かったです。

施工前

高圧洗浄

高圧洗浄を行いました。
苔、チョーキング等を水圧で洗い流して長年の汚れを落としていきます。

軒天中塗り

軒天を塗る際、まず始めに隙間や穴等が無いか確認します。もしも、ありましたら軒天を新しく張り替えるか、専用の材料で軒天の隙間を埋めていきます。その工程を行い、中塗りに入ります。中塗りは、防カビなどが付いている材料で塗っていきます。外壁、屋根とも違う材料を使います。

軒天上塗り

上塗りも中塗りと同じ材料を使い、塗っていきます。一人は刷毛で隅角を塗り、もう一人は表面をローラーを転がして塗っていきます。隅角を塗る人が遅いと表面を塗る人の手が止まってしまうので隅角を塗る人は、スピードが必要になります。そしてお家の軒をグルっと回り、キレイに仕上げたら終了となります。

鉄部錆止め塗装

当然の事ですが鉄部には錆が発生します。その錆を除去して塗装をしてあげないと、錆びの進行を止められないですし、剥がれ等の原因にもなります。まずはこの下地処理(ケレン)をしっかりとしなければ、どんなに強い材料を塗っても効力を発揮できません。しっかりとした下地処理を行うのが良い塗装業者の見分け方ですね。

鉄部中塗り

錆止め塗料は、下地に対する密着力や錆の抑制効果は優れているものの、紫外線に対し非常に弱いため、それに対する保護のため中塗りを行います。

鉄部上塗り

中塗りと同様の塗料を塗って仕上がりとなります。中塗り、上塗りと2回塗ることによって、初めて適正な塗膜厚が確保され、その塗料の耐久性を十分に発揮されることとなります。

外壁下塗り

シーラーを塗布しているところです。下塗り材のシーラーとは、外壁の下地作り及び下塗りが終わった後の中塗りとの密着性を高める材料です。

外壁中塗り

中塗りは、下塗りと上塗りの中間に塗りつける層のことで強度と耐久性の向上の為に塗るものです。下塗り、中塗りと2回塗りで仕上げてしまうと本来の機能が失われてしまいます。通常より経年劣化が早く進んでしまいます。

外壁上塗り

上塗り作業となります。仕上げ塗りを丁寧に塗っていき、最後にムラやダメ(塗り残し)が無いか確認をして外壁の仕上げ塗りが終了となります。

施工後!

お客様の声!(施工後の今のお気持ちを教えて)

この度はお世話になりました。 すごく満足な仕上がりになりました。 また次回もお願いしたいです。 職人さんもすごくていねいに作業をして下さり近隣の方々にも笑顔であいさつをして頂きとても評判良かったです。足場が撤去されると何人も仕上がりを見ては『こんなに丁寧にやってくれるんだね。新築みたい』『作業を毎日近くで見ていたけど一生懸命していたよ』『うちもいつか頼みたい』等嬉しいお言葉を沢山頂戴しました。 今回何社か迷いましたが愛情ペイントさんにお願いして本当に良かったです。

外壁、屋根の塗替えをお考えの方は、ぜひ塗装職人専門店の愛情ペイントをお尋ねください。

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